最新ニュース

各エリアの開始枠

各エリアの閉枠

定額制SEOとは?

各エリアの開始枠

定額制だから、明朗会計です。

定額制SEOツールは、その名の通り、料金が定額制なので、毎月の広告費をしっかりと管理できます。料金プラン は4つ。お支払もクレジットカード払い、銀行引き落しなので、払い忘れる心配もナシ。安定したSEO運用が可能です。

業界初!サイト完結型SEO。

SEOは企業によって対策方法が異なる他、結果が結びつかない時期にはレポートの提出などもなく、 状況把握が困難なサービスでした。定額制SEOは、業界初の「お客様がご自身で管理できるSEO」のため、 より実感値を感じて頂くことが可能です。

施策は内部・外部とも万全。

検索エンジンで上位を獲得するための手段には、内部施策(SEOに強いHTMLに改善する施策)と、 外部施策(良質なページランクの高いサイトからの被リンクを増やす)があります。定額制SEOはそのどちらの対策も万全です。

成功事例も多数。効果に期待!

定額制SEOを導入のお客様には成功実績も多数あります。ターゲットを絞ったクロスキーワードはもちろん、 ビックキーワードでも数々の効果を発揮していますので、あなたが狙うキーワードでも1位を取れる可能性が十分にあります!

キーワードは何度でも変更可。

通常、成果報酬型のSEOの場合、一度決めたキーワードの変更は1年間できない設定になっているケースが多く、 成果に顕れない場合も多かったことがあります。定額制SEOは、お客様自身でキーワードを自由に設定頂けますので、 もし効果があまり出ないと感じたキーワードがあれば、別のキーワードに何度でも無料で変更できます。

順位グラフ、レポートも有り。

お客様が設定したキーワードがYahoo、Googleそれぞれでどの位の成果が出ているか確認するための順位グラフや、 順位告知メールなど、SEOを管理するための機能も充実しています。

各エリアの閉枠

SEO対策は、売り上げアップの近道です。

各エリアの開始枠

そもそも、SEO対策ってなんのこと?

SEOとは、Search Engine Optimization(検索エンジン最適化)の略語で、Yahoo!、Googleなどの検索エンジンの上位に 表示するための技術・施策です。検索エンジンの表示順位は「アルゴリズム」とよばれる独自の判断基準で決定していますが、 その判断基準に評価されやすいサイトへと修正する事でキーワード検索結果画面の上位表示が可能となります。
右の図の青い枠で囲んだ部分は検索結果として上位に表示されたサイトとして、ユーザにたくさん見てもらえる=売上げアップが見込める、 とされています。もちろんライバル会社もこの対策を行っていますので、自社にマッチするキーワードを探すことが大切です。

検索した結果ページの上位に表示させる対策を検索エンジン対策(SEO)と言います。

Yahoo対策とGoogle対策をする理由

国内ではYahoo!とGoogleの2つの検索エンジンが国内シェアを確保しています。YahooのYST(シェア60%前後)、 Google(シェア30%前後)、MSNのLive Search(シェア10%前後)で、その他の検索エンジンは、 それら3つの代表的な検索エンジンのシェアの隙間に存在する形になっています。 上記の事から、国内のSEO施策はYahoo!、Googleの2サイトに対応する最適化が現在では求められています。
YahooとGoogleの対策をすれば、9割以上の検索エンジンの対策をしたことになるんですね。

Googleシェア30% Yahooシェア60%

インターネットユーザの90%が検索を利用

インターネットで情報収集を行うことが常識になりつつある現在、インターネットユーザの90%がYahoo!やGoogle等の検索エンジンを利用し情報を集めています。 検索キーワードはユーザの興味・関心があるワードである為、潜在顧客に直接リーチする事が可能になります。

Q あなたがウェブサイトを利用する主な目的は何ですか?(複数回答可)

yahoo!JAPANインターネット利用アンケート

マーケティングの要素としても「検索」は必須項目。

今までマーケティングの手法と言えば「AIDMA(アイドマ)」というものが主流ではあったが、 ここ最近、ネットでの購買行動を示すプロセスモデル「AISAS(アイサス)」に注目が集まっている。 これは、ネットが一般的になった現代のマーケティング要素として、大切な内容なので覚えておこう。

広告宣伝に対する消費者の心理のプロセス「アイドマ」 ネットでの購買行動のプロセスモデル「アイサス」

着目するべき点は「Search」と「Share」の存在。ユーザーはお目当ての商品が掲載されているサイトだけでなく、 評価サイトや購入者のブログなどで情報を吟味して購入する傾向が強くなった。逆に購入者や利用者は個人のブログや掲示板などで情報を発信することで、 他のユーザーへより信憑性の高い情報を伝えていくという流れが生まれている。これは、現代のネット利用者の特徴をうまく表しており、 CGMという考え方を代表する動きであると言えます。

各エリアの閉枠